June 27, 2008

本物の自由への道は遠い

「まともな休みがないデイズ」が聞いて呆れる、俺は本日まさかの無断欠勤。折角の丸一日となってもこんな感じでは素直に喜ぶ事が出来ん。こんな筈はなかったが、結果的にこうなってしまった。これはさすがに俺が悪いと、電話をする気力も消えた。いや、電話はしたが無言電話で終わらすバッドエンド。これは我ながらダサい。非常に良くない、確かに良くないが、笹塚の街角で大好物フランクフルトにかじりつき、「ゴルゴ13」を買い漁り、歩いた事のない商店街をぶらつくと自然と穏やかな気分を取り戻す男、それも本日のワタシ。俺をまだ使ってくれるなら、明日は休む訳にはいかん、いかん。

しかしやりたい放題だが、この自由は「本物の自由」とは決して呼べるモノではない。

at 21:46│Comments(0)TrackBack(0)│ │日々 

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