December 10, 2008

葛藤の果ての散文

もてあそんでいる

もてあそんでない

書いている

書いてない

モテ遊んでいる

モテ遊んでない

掻いている

掻いてない

ふざけている

ふざけてない

モテたい

モテたくない

ほら、そんな事言う

ほら、そんな事言わない

分かる

分からない

捨てる

捨てない

波に乗りたい

波に乗りたい

愛したい

愛されたい

愛したくない

愛されたくない

自信ある

自信ない

掻いている

掻いてない

いや、掻いている?

俺、書いている

あっ、掻いとるわ!!



P.S 

明日は全神経集中型ライヴ。KEYNA+渡部百+わい、すなわちワタシ。

明後日は三代目魚武さんの高円寺アコースティックライヴ観賞。

遂にこの危険人物をお目にかける時が来た。

俺は必ずこの男とツーマンを演る。たわけた事をと人は嘲笑うかも知らん。

バットしかし俺は至って本気、どこのどいつに嘲笑う権利などあるというのか。

賭けるか?賭けようぜ。俺は家賃分のマネーを賭けるぜ。これは大勝負だ。

誰かが言ったな、「赤を見るとアンタを思い出す」、

おぉ!その言葉信じてええのか?

ならば賭けようぜ、燃えようぜ。

掻きながらでも賭けようぜ。


at 02:59│Comments(0)TrackBack(0)│ │散文 

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