June 18, 2009

シャレコウベ・ダンス

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有無をも言わさぬスピードで新曲は完成目前、思考する必要もなく完成目前、こんな夜があるからこそ日々は続く。

小振りで可愛らしいMTRを手に入れよう、スナック感覚で音源を録り貯めよう。

日々は続く、お金を貯めて新しい場所へ。


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この記事へのコメント

6. Posted by 高哲典   June 19, 2009 17:15
拝啓・アベユウジ氏
ドキュメンタリー映画に見立てて日々を彩る。
「おー、今日はドン底の場面かいな」然り、
「ほぉ、近年稀に見る波が来とるんちゃうんけ!」然り、
勝手にシーンを気取り続ける。
「君の生活はドキュメンタリー映画の様」、
そんな風に捉えてくれたら心底嬉しい。
「たまにそれらの物語が交わったりするから現実はおもろい」、
ヒップな名言、最高だぜ、死ぬまでこんな事を繰り返す権利があるんだぜ。
主役は俺だ、そしてアンタだ!
格好良い。
5. Posted by アベユウジ   June 19, 2009 08:21
確かに。
君の生活はドキュメンタリー映画の様だ。
いつでも主人公であるべきだよ。
俺は俺の物語を君は君の物語を、それぞれ主役でなきゃいけない。
というかエキストラになってたまるかって話だ。。
たまにそれらの物語が交わったりするから現実はおもろい。
4. Posted by 高哲典   June 19, 2009 00:24
拝啓・愛すべき生き方の男前
歌詞にもしとるけど、俺のテーマはいつだって、
「ドキュメンタリーフィルムを常に撮られてる気分でいられればそれだけで良いのよ」
すなわち言い換えればまさしく映画での主人公意識。
激しく打ちのめされる事実があったとしても「おいおいまたかいな」と
強引にも笑い飛ばす気力、巡り巡るハッピーエンド、
人生をドキュメンタリーと捉えて勝つか負けるか否か。
強引な哲学と勘違いかも知らん思い込み、そしてスナック感覚ひっさげて
俺もアンタも我が物顔で突き進む。
方向性など違っても何らノープロブレム、
理解を超えたこの感覚、腐れ縁の関係は死ぬまで途切れる事などないと、
そう信じて疑わん。
俺は幸せ者、こんな男も近くにおるぜと胸を張って勝手に悦に浸る。
そしてきっとまた約束などする必要もなく、ドデカイ事をやらかすだろう。
男が好きだ、愛すべき生き方を知っとる男の中の男が
俺は恥ずかしげもなく好きだ。
3. Posted by アベユウジ   June 18, 2009 23:53
俺も似た表現を使う時があるのだが、
「ハンバーガーでも喰いながらやりゃーいい。」
と。
ちと違うか。
重く受け止めてる奴に言うセリフ。
セリフがあるっていいよな。
映画での主人公意識に近い。
2. Posted by 高哲典   June 18, 2009 22:03
拝啓・アベユウジ氏
「あのイカれたコーヒークレイジーは今も懲りもせず読んどるかな」なんて、
俺は正直、いつもアンタの顔を思い浮かべとるといっても何ら過言ではない。
朝早くにコメントを読んで、仕事中に存分にニヤケた。
スナック感覚、
片手でアメリカンドッグを嗜む感覚、カレーまんに噛り付く感覚、
そんな感覚で旅に出たり誰かに話しかけたり
ド派手なシャツを着たり想像の出来事を実行したり。
俺もまだまだ全然足りてないけど、それは限りなく有効に使うべき感覚。
これをもっともっと高いレベルで使いこなせる様になれば
もはや怖いモノなど何もない。
俺みたいなモンがほざくまでもなく、
アンタだって紛れもなく知っとるし解っとる筈だぜ、
欲望は尽きる事などない。
俺も欲しい、頭を通すその前にもっともっとスナック感覚で駆け巡りたい。
それはとても自由だ。
1. Posted by アベユウジ   June 18, 2009 10:18
そのスナック感覚。
実に有効なものだね。
君がスナック感覚でやろうとしている事は皆が「行動力を必要とする」事柄にあたるところだと思う。
そのスナック感覚。
是非、俺も欲しいな。

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