February 23, 2009

突き破れと俺が言った

これがかの有名な「炎上」とか何とかヌカすヤツなのか。

俺の事が憎くて憎くてしょうがない輩が存在するらしい事実。

俺みたいなモンは死んでしかるべきと、こう考えとる輩がどうやらほんまに存在するらしい事実。

しかも間近に。

これはあまりにも哀しい事だ。

顔をさらす事なく、まるでとどめを刺す様に仕掛けてくる。

悪い夢が何日も続いとる様だ。

バットしかし大丈夫、俺は今日、まとわりついた過去など投げ捨てた。

意味のない過去をごじゃごじゃヌカすのは金輪際止めた。

遅くなって申し訳ない。

他人を信じる事には恐怖すら覚える。

寂しい人生だが遅ればせながら気付いた。

何も心配してくれるな、そんな簡単に崩れる程、脆い絆じゃない。

昼の出来事は俺がやらかした事実として消える事はないが、それ以外の今日という日は全て夢だ。

まさか、’09.2.22(日)がこんな日になるとは驚いた。

今日は何一つ口にしてない。この世の終わりみたいな顔して歩き続けた。

バットしかしもう大丈夫。

俺がそんなに憎いなら正々堂々とかかって来いよ。

俺はお前の正体を、今や知ってしまったんだぜ。

もう隠れるなよ。

P.S 信頼を寄せる竜也今村氏、今日の俺は平常心でライヴを観れる程の精神を持ち合わせてなかった。この埋め合わせは必ず次回。

そして罪のない友達を疑ってしまった不甲斐無い俺をどうか許してほしい。







at 00:52│Comments(0)TrackBack(0) 

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