March 04, 2009
3104丁目へ連れてってくれ
このまま行ったら当然頭がおかしくなるだろう
何か楽しい事を考えなくちゃいけないんだ
このまま行ったらぶっ壊れるのは目に見えてる
何処か優しい所へ行かなくちゃいけないんだ
イカれた、イカしたバンドが唄っとる。
やっぱり、俺みたいな身勝手な男の事を強い男などとのし上げるのは金輪際止めろ、
いつか俺はあんたを裏切ってしまうかも知らんぜ。
罵ってくれて構わない、
期待するのは止めとけ。
みっともない思いをする破目になるぜ。
誰かが言ったな、
「あんたは優し過ぎる」、
どこがやねん、どこがやねん、俺は残念ながらもうその手には乗らんぜ。
相棒、気をつけろ、気をつけろ、
昨日の味方は今日の敵だぜ、神経を研ぎ澄ます事を忘れるな。
精神科医におやすみのコールを、
「ハロー、グッドモーニング!!」、俺は元気にやっとるぜ。
来月、上海辺りにスナック感覚を持ち込もう。
海を越えて誰も知らん街に行こう。
上海辺りに特別な思い入れなどないが、
知らん街を我が物顔で歩け。
恥ずかしい生き方はするなよ。
あぁ、ぬいぐるみだって連れて行こう。
心の中の動物達だって連れて行こう。
男の中の男だって連れ立って行こう。
男、そうか、コイツを愛そう。
俺は同性愛者か、
そんな事はこの際どうだって良いぜ。
男を愛して何が悪い、答えてみろ、
俺は大江慎也を愛そう。
でもな相棒、気をつけろ、気をつけろ、
今日の味方は明日の敵だぜ、安易に人を信用するな。
二週間俺は何を食べた、
おぉ!名古屋で旨いモンにありついたな、
ありついたよな、相棒!
その後はどうだい?
あれは確かに夢じゃなかったぜ、俺達、夢を叶えたぜ。
ハローお母さん!
俺は元気にやっとるぜ。
名古屋で、東京で、
今日も御飯にありつけたぜ。
それが当たり前などと俺は思った事ないぜ。
ありがとう、いつもありがとうな、感謝感謝。
相棒、ボーリング大会を企てないか、
俺は勝つ、勝ちたいんだ。
目に見えるモノで全てを捻じ伏せてやりたいんだ。
ちょっと付き合ってくれ、
そんな訳で幸せのボーリング大会開催だ、
さぁ、行くぜ。
俺は勝つ、勝ちたいんだ、勝ち続けたいんだ。
この俺を一次審査も通さずに
何が「JAPAN BLOG AWARD 2009」や、
負け惜しみじゃないぜ、この点、俺は強いぜ。
「ブログ」などと名が付くモノにエントリーしてしまったこちとらが恥ずかしいぜ、
俺は俺の名を正々堂々と掲げて逃げも隠れもせずに叫ぶぜ、
ファックユー、こっちから願い下げだぜ。
モノをいう時の最低限の礼儀として名を正々堂々と掲げる事だけは忘れんぜ。
デリカシーの欠片もない輩を俺は必要以上に嫌ってやるぜ。
この人生に別れなどあるものかと
街角のラジオが声高に歌っていた
こんな孤独な都会暮らしの中で
どうして人の運命まで君に占えるのか
天に突き刺さるこのビルディングの向こうに
男は自分の未来の姿を見る
道を外れたこの生き方さえも
どうやら時代遅れになったとしても
魂は荒野をめざす
この魂は荒野をめざし
背筋を伸ばして咲く花になる
さぁ、魂は捨てるなよ。
俺は格好つけとるか、
あぁ、格好つけてやるぜ、
魂は捨てるなよ、信じ続けてやるぜ。
でもな相棒、気をつけろ、気をつけろ、
明日の味方は明後日の敵だぜ、神経を研ぎ澄ます事だけは忘れるな。
ひな祭りに雪が舞い散るロマンチックな夜に俺が誓う、
自分の居場所は自分で決めようぜ。
笑いたい奴は笑え、馬鹿にする奴は馬鹿にしろ、
俺は真面目に睨み続けてやる。

サービスエリアの猫に愛を。
俺はこいつを心の中で思い続ける。
元気でやってくれ、俺は元気にやっとるぜ。
何か楽しい事を考えなくちゃいけないんだ
このまま行ったらぶっ壊れるのは目に見えてる
何処か優しい所へ行かなくちゃいけないんだ
イカれた、イカしたバンドが唄っとる。
やっぱり、俺みたいな身勝手な男の事を強い男などとのし上げるのは金輪際止めろ、
いつか俺はあんたを裏切ってしまうかも知らんぜ。
罵ってくれて構わない、
期待するのは止めとけ。
みっともない思いをする破目になるぜ。
誰かが言ったな、
「あんたは優し過ぎる」、
どこがやねん、どこがやねん、俺は残念ながらもうその手には乗らんぜ。
相棒、気をつけろ、気をつけろ、
昨日の味方は今日の敵だぜ、神経を研ぎ澄ます事を忘れるな。
精神科医におやすみのコールを、
「ハロー、グッドモーニング!!」、俺は元気にやっとるぜ。
来月、上海辺りにスナック感覚を持ち込もう。
海を越えて誰も知らん街に行こう。
上海辺りに特別な思い入れなどないが、
知らん街を我が物顔で歩け。
恥ずかしい生き方はするなよ。
あぁ、ぬいぐるみだって連れて行こう。
心の中の動物達だって連れて行こう。
男の中の男だって連れ立って行こう。
男、そうか、コイツを愛そう。
俺は同性愛者か、
そんな事はこの際どうだって良いぜ。
男を愛して何が悪い、答えてみろ、
俺は大江慎也を愛そう。
でもな相棒、気をつけろ、気をつけろ、
今日の味方は明日の敵だぜ、安易に人を信用するな。
二週間俺は何を食べた、
おぉ!名古屋で旨いモンにありついたな、
ありついたよな、相棒!
その後はどうだい?
あれは確かに夢じゃなかったぜ、俺達、夢を叶えたぜ。
ハローお母さん!
俺は元気にやっとるぜ。
名古屋で、東京で、
今日も御飯にありつけたぜ。
それが当たり前などと俺は思った事ないぜ。
ありがとう、いつもありがとうな、感謝感謝。
相棒、ボーリング大会を企てないか、
俺は勝つ、勝ちたいんだ。
目に見えるモノで全てを捻じ伏せてやりたいんだ。
ちょっと付き合ってくれ、
そんな訳で幸せのボーリング大会開催だ、
さぁ、行くぜ。
俺は勝つ、勝ちたいんだ、勝ち続けたいんだ。
この俺を一次審査も通さずに
何が「JAPAN BLOG AWARD 2009」や、
負け惜しみじゃないぜ、この点、俺は強いぜ。
「ブログ」などと名が付くモノにエントリーしてしまったこちとらが恥ずかしいぜ、
俺は俺の名を正々堂々と掲げて逃げも隠れもせずに叫ぶぜ、
ファックユー、こっちから願い下げだぜ。
モノをいう時の最低限の礼儀として名を正々堂々と掲げる事だけは忘れんぜ。
デリカシーの欠片もない輩を俺は必要以上に嫌ってやるぜ。
この人生に別れなどあるものかと
街角のラジオが声高に歌っていた
こんな孤独な都会暮らしの中で
どうして人の運命まで君に占えるのか
天に突き刺さるこのビルディングの向こうに
男は自分の未来の姿を見る
道を外れたこの生き方さえも
どうやら時代遅れになったとしても
魂は荒野をめざす
この魂は荒野をめざし
背筋を伸ばして咲く花になる
さぁ、魂は捨てるなよ。
俺は格好つけとるか、
あぁ、格好つけてやるぜ、
魂は捨てるなよ、信じ続けてやるぜ。
でもな相棒、気をつけろ、気をつけろ、
明日の味方は明後日の敵だぜ、神経を研ぎ澄ます事だけは忘れるな。
ひな祭りに雪が舞い散るロマンチックな夜に俺が誓う、
自分の居場所は自分で決めようぜ。
笑いたい奴は笑え、馬鹿にする奴は馬鹿にしろ、
俺は真面目に睨み続けてやる。

サービスエリアの猫に愛を。
俺はこいつを心の中で思い続ける。
元気でやってくれ、俺は元気にやっとるぜ。









