May 03, 2009
ぼくの好きな先生
あれだけでの知名度を得ても尚、
気に入らん事柄に真っ向から抗い続け、
パンクと反骨精神を携えたまま男は逝ってしまった。
観た事も話した事もないこの端くれの俺でさえショックは大きく、
不在感が一気に溢れてくる。
たばこを吸いながら あの部屋にいつも一人
ぼくと同じなんだ 職員室がきらいなのさ
たばこと絵の具の匂いのぼくの好きなおじさん
今日は5月3日、
いつもの様にキメてブッ飛ばそうぜ。
気に入らん事柄に真っ向から抗い続け、
パンクと反骨精神を携えたまま男は逝ってしまった。
観た事も話した事もないこの端くれの俺でさえショックは大きく、
不在感が一気に溢れてくる。
たばこを吸いながら あの部屋にいつも一人
ぼくと同じなんだ 職員室がきらいなのさ
たばこと絵の具の匂いのぼくの好きなおじさん
今日は5月3日、
いつもの様にキメてブッ飛ばそうぜ。









