May 03, 2009

ぼくの好きな先生

あれだけでの知名度を得ても尚、

気に入らん事柄に真っ向から抗い続け、

パンクと反骨精神を携えたまま男は逝ってしまった。

観た事も話した事もないこの端くれの俺でさえショックは大きく、

不在感が一気に溢れてくる。


たばこを吸いながら あの部屋にいつも一人
ぼくと同じなんだ 職員室がきらいなのさ

たばこと絵の具の匂いのぼくの好きなおじさん


今日は5月3日、

いつもの様にキメてブッ飛ばそうぜ。


at 11:37│Comments(0)TrackBack(0) 

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